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「急性白血病(急性混合性白血病)」の治療しながらブログ運営中。
昨日のことです。
昨日は、夕方に主治医の手術でカテーテルを入れてもらいました。
注射が苦手、というか先端恐怖症で注射恐怖症の僕は恥ずかしながら、手術中にずっと号泣。
パニックになりながら、看護士さんの手を握り締めて手術が終了するのを待っていました。
終わった後は、体中汗だらけで疲労感で散々でした。
たった三十分ぐらいの作業で、麻酔薬を打つ時にチクッとするだけで痛くもなんともないことなんですけれどね。
恐怖症を持っている人間にはただの地獄ですが……これが最後のカテーテルであることを祈ります。
ただ、これで両手がフリーになるのでいろいろとやりやすくはなるのですよね。
点滴や採血の跡でいっぱいになっている両手の血管をしばらく休めることが出来るのは大きいです。
やはり治療によって血管が駄目になったりとか、つぶれてしまったりとかするんですよね。
健康の人は知らないちょっとした豆知識でした。
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テーマ:白血病闘病記│ジャンル:心と身体
病気のこと
| コメント(1) | トラックバック(0)
│2009/07/04(土)17:53
こんにちは、本のレビュー読ませて頂きました。
とても興味深い感想で、読んだ事のある本は共感できたりして
非常に楽しむことができました。
僕も本がとても好きです。
闘病生活は大変かと思いますが、これからも楽しみにしています。
今後もちょくちょく覗かせて頂きますね*
では、失礼致します。
2009/07/12(日)00:07| URL | はるひこ #7dmq8oQg [ 編集]
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